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月: 2026年5月

優しい色のアレンジメント

優しい色のアレンジメント

~大好きなお母さんへ贈る、心あたたまるバースデーフラワー~

お母さんのお誕生日。
毎年訪れる大切な日だからこそ、「今年は何を贈ろう?」と悩まれる方も多いのではないでしょうか。

美味しい食事やスイーツ、ファッション小物など、贈り物にはさまざまな選択肢がありますが、その中でも“気持ちを優しく伝えられる贈り物”として人気なのがお花です。

今回お作りしたのは、淡いピンクやラベンダーカラーを中心にまとめた、優しい雰囲気のアレンジメント。
「大好きなお母さんに、癒されるようなお花を贈りたい」という想いを込めて、ご依頼いただきました。

メインに使用したのは、上品なラベンダーカラーのバラ。
優雅で落ち着いた印象がありながら、柔らかさも感じられる人気のお花です。
そこに、ふんわりとしたカーネーションやトルコキキョウを合わせ、全体をやさしく包み込むようなデザインに仕上げました。

カーネーションは「母の日」のイメージを持たれる方も多いですが、実は“感謝”や“温かな愛情”という花言葉を持つため、お母さんへのお誕生日プレゼントにもぴったりのお花です。
さらに、淡いピンクやホワイトカラーを組み合わせることで、派手すぎず、上品で柔らかな印象になります。

お母さん世代へのフラワーギフトでは、華やかさだけではなく「見ていて落ち着くこと」や「お部屋になじむこと」を大切にされる方も多くいらっしゃいます。
そのため弊店では、色合いのバランスや空間との調和も意識しながらアレンジメントをお作りしています。

また、フラワーギフトは単に“物を贈る”だけではなく、「あなたのことを想っています」という気持ちを届けられるのも魅力のひとつです。
特にお母さんへの贈り物は、少し照れくさくて普段は伝えられない感謝の気持ちを、お花がそっと代弁してくれるように感じます。

実際に、お誕生日のお花をご注文いただくお客様からは、

「離れて暮らすお母さんへ送りたい」
「毎年お花を楽しみにしてくれている」
「優しい雰囲気のお花に癒されたと喜んでもらえた」

といった嬉しいお声をいただくことも少なくありません。

田村フローリストでは、お誕生日のお花を一つひとつ丁寧に制作しております。
「可愛らしくしたい」
「落ち着いた雰囲気にしたい」
「お母さんの好きな色を入れたい」
など、ご希望に合わせたご提案も可能です。

また、弊店ではお届けしたお花の画像をLINEでお送りするサービスも行っておりますので、遠方へ贈る場合でも安心してご利用いただけます。
「どんなお花が届いたのか見られるのが嬉しい」と、多くのお客様にご好評いただいております。

お母さんにとって、子どもからもらうプレゼントは何歳になっても特別なもの。
その中でもお花は、見るたびに贈ってくれた人の顔や、その時の嬉しい気持ちを思い出させてくれる存在です。

今年のお誕生日は、優しい色合いのお花に「ありがとう」の気持ちを込めて贈ってみませんか?
田村フローリストでは、大切な方への想いが伝わるフラワーギフトを、心を込めてお作りいたします。

誕生日に贈るドライフラワーブーケ

誕生日に贈るドライフラワーブーケ

誕生日プレゼントにお花を贈りたいと考えた時、「せっかくなら長く楽しんでもらえるものを選びたい」と考える方は多いのではないでしょうか。

そんな中、近年人気を集めているのが“ドライフラワーのブーケ”です。

生花のような華やかさとは少し違い、落ち着いた色味やナチュラルな雰囲気が魅力のドライフラワーは、インテリアとしても楽しめることから、誕生日ギフトとして選ばれる機会が増えています。

特に20代〜40代の女性を中心に、「おしゃれ」「写真映えする」「長く飾れる」という理由で人気が高まっており、最近ではSNSをきっかけにドライフラワーの花束を探される方も少なくありません。

盛岡市の田村フローリストでも、誕生日用のドライフラワーブーケに関するご相談は年々増えています。
「可愛すぎない大人っぽい雰囲気で」
「韓国風のくすみカラーでまとめたい」
「アンティーク感のある色合いにしたい」など、贈る相手のイメージに合わせてご依頼いただくケースが多く、世界にひとつだけのギフトとしてお作りしています。

今回は、誕生日プレゼントにドライフラワーのブーケが選ばれている理由や、贈る際のポイントについて詳しくご紹介いたします。


誕生日プレゼントにドライフラワーのブーケが人気の理由

長く飾れる“思い出に残る花”

生花の花束は華やかで特別感がありますが、どうしても寿命があります。

季節や管理方法にもよりますが、美しい状態を楽しめる期間は限られています。

一方でドライフラワーは、適切な環境で飾れば数ヶ月から1年以上楽しめることもあります。

誕生日という特別な日に贈られた花が、部屋に飾られ続ける。
ふと目に入るたびに贈ってくれた人を思い出す。

そうした“記憶として残るギフト”になる点が、ドライフラワーの大きな魅力です。

特に最近は「物より体験」「消費より記憶」を大切にする方も増えており、ただ豪華なだけではなく、“気持ちが伝わるプレゼント”としてドライフラワーが選ばれる傾向があります。


インテリアとしても楽しめる

ドライフラワーの魅力は、お花としてだけではありません。

ナチュラル系のお部屋や韓国風インテリア、北欧テイストのお部屋など、さまざまな空間に自然となじむため、「飾りやすい花」としても人気があります。

特に、

  • くすみピンク
  • ベージュ
  • アイボリー
  • グレージュ
  • ユーカリ系グリーン

などを組み合わせたドライブーケは、おしゃれ感が強く、女性人気が非常に高い組み合わせです。

田村フローリストでも、単純に“花を束ねる”のではなく、「お部屋に飾った時にどう見えるか」まで意識してデザインしています。

誕生日プレゼントは、受け取った瞬間だけでなく、その後も楽しめることが大切です。
だからこそ、空間になじむデザイン性は非常に重要だと考えています。


ドライフラワーのブーケを贈る時に知っておきたいポイント

相手の雰囲気に合わせた色選びが大切

ドライフラワーは色味によって印象が大きく変わります。

たとえば今回のお写真のように、ピンク系のかすみ草を使った柔らかいデザインは、可愛らしさと大人っぽさのバランスが良く、誕生日ギフトとして非常に人気があります。

また、

  • ナチュラル系ならベージュやホワイト
  • シック系ならボルドーやブラウン
  • 韓国風ならくすみカラー

など、相手の好みに合わせることで、より特別感のあるプレゼントになります。

「何を選べばいいか分からない」という方も多いですが、弊店では贈る相手の年齢や雰囲気、普段の服装などをお聞きしながらご提案しています。

花に詳しくない方でも安心してご相談いただけます。


ラッピングで印象は大きく変わる

実は、ドライフラワーはラッピングによって印象がかなり変わります。

同じ花材でも、

  • ナチュラル包装
  • 韓国風ラッピング
  • 大人可愛いくすみ包装
  • シンプルモダン

など、包み方次第で雰囲気が変化します。

今回のブーケも、柔らかなピンクとブラウンの包装紙を合わせることで、優しく上品な印象に仕上げています。

誕生日ギフトは“開ける瞬間”も大切です。

田村フローリストでは、お花そのものだけでなく、ラッピングを含めたトータルデザインを重視しています。


なぜ“花屋”でドライフラワーを選ぶ人が増えているのか

最近では雑貨店やネットショップでもドライフラワーを見かける機会が増えました。

しかし実際には、「写真とイメージが違った」「ボリュームが少なかった」「色がくすみすぎていた」という声も少なくありません。

ドライフラワーは、生花以上に“素材選び”と“色合わせ”の技術が重要になります。

特に誕生日ギフトの場合は、

  • 贈る相手に合っているか
  • 安っぽく見えないか
  • 写真映えするか
  • 飾りやすいサイズ感か

など、細かな部分まで配慮が必要です。

田村フローリストでは、普段から生花を扱っているスタッフが制作するため、花材の組み合わせや全体のバランス感にこだわりながらお作りしています。

また、市場での仕入れ経験を活かし、その時期に状態の良い花材を選定しているため、自然な風合いを活かしたブーケ制作が可能です。


田村フローリストが誕生日ブーケで大切にしていること

“その人らしさ”を大切にしたご提案

誕生日プレゼントに正解はありません。

だからこそ弊店では、「誰に贈るのか」を大切にしています。

可愛い雰囲気が好きな方。
落ち着いた色味が好きな方。
シンプルなインテリアが好きな方。

同じ“ドライフラワーのブーケ”でも、相手によって選ぶべきデザインは変わります。

田村フローリストでは、用途だけでなく、贈る方の想いまで汲み取りながら制作しています。


LINEで気軽に相談・注文できる

「花屋さんに行く時間がない」
「イメージだけ伝えて相談したい」

そんな方のために、弊店ではLINEからのご相談・ご注文にも対応しています。

参考画像を送りながら相談できるため、イメージ共有がしやすく、初めての方でも安心です。

完成したお花のお写真をお送りすることも可能ですので、離れた方へのプレゼントでも安心してご利用いただけます。


隣接カフェで待ち時間もゆっくり

田村フローリストでは、隣接するカフェをご利用いただけます。

「お花が完成するまで少し待ちたい」という時も、コーヒーを飲みながらゆっくりお過ごしいただけます。

さらに、制作したお花をドライフラワー加工するご相談なども承っています。

“花を贈る時間そのもの”が特別な思い出になるように。
そんな空間づくりも大切にしています。


誕生日に“長く楽しめる花”を贈りたい方へ

誕生日プレゼントは、相手を想う気持ちが何より大切です。

その中でドライフラワーのブーケは、「長く楽しんでほしい」「思い出として残ってほしい」という気持ちを自然に伝えられる贈り物だと思います。

派手すぎず、でもしっかり特別感がある。
飾るだけで空間がおしゃれになる。
見るたびに贈られた日の記憶がよみがえる。

そんな魅力が、ドライフラワーにはあります。

盛岡市で誕生日用のドライフラワーブーケをお探しの方は、ぜひ田村フローリストまでお気軽にご相談ください。
贈る相手に合わせた、世界にひとつだけのブーケをご提案いたします。

プリザーブドフラワー扱ってます

プリザーブドフラワー扱ってます

「お花を飾りたいけれど、お世話が大変そう…」
「せっかくもらっても、すぐ枯れてしまうのが寂しい…」

そんな方におすすめしたいのが、プリザーブドフラワーです。

当店では、生花の美しさをそのまま閉じ込めた、上品で華やかなプリザーブドフラワーを取り扱っています。
みずみずしい質感や繊細な花びらはまるで本物のお花のよう。ですが、水やりや特別なお手入れは必要ありません。

忙しい毎日でも、気軽に“お花のある暮らし”を楽しめるのが、プリザーブドフラワーの大きな魅力です。

特に人気なのが、ガラスドームタイプのアレンジ。
透明なドームの中に、やさしい色合いのお花を丁寧に閉じ込めたデザインは、まるで小さな花の世界のようです。

玄関に飾れば、お家に帰るたびに気分が明るくなり、
リビングに置けば、空間がぐっと華やかに。
寝室やデスク周りに飾ると、ふとした瞬間に癒しを感じられます。

ピンクやホワイトを中心としたやわらかなカラーは、年代を問わず人気。
ナチュラルなインテリアにも、可愛らしいお部屋にも自然になじみます。

また、プリザーブドフラワーはギフトにもとても人気があります。

お誕生日、母の日、結婚祝い、記念日、送別の贈り物など、
「長く楽しめるお花」として、特別な気持ちを届けることができます。

生花のように枯れてしまわないので、贈られた方が長く思い出として残せるのも嬉しいポイントです。

「ちょっとお部屋に彩りが欲しい」
「毎日を少し豊かにしたい」
「大切な人に喜んでもらえる贈り物を探している」

そんな時は、ぜひプリザーブドフラワーを取り入れてみませんか?

見ているだけで心がほっとする、
そんな小さな癒しを、暮らしの中へ。

お気に入りのひとつを、ぜひ見つけてください。

りんごのおうちマルシェに出店しました!花すくい☆

りんごのおうちマルシェに出店しました!花すくい☆

こんにちは、田村フローリストです。
先日開催された南青山町の「りんごのおうちマルシェ」に、弊店も出店させていただきました!

今回のイベントでは、お子さまから大人の方まで楽しめる「花すくい」と、うちのとなりのカフェ「LOSS IS MORE(ロスイズモア)」の焼きクッキーをご用意。会場は終始にぎやかな雰囲気で、たくさんの笑顔に出会うことができました。

大人気だった「花すくい」

今回の目玉企画のひとつが、田村フローリスト恒例の「花すくい」。
カラフルなお花がたっぷり浮かんだ桶の中から、お好きなお花をすくって楽しんでいただく企画です。

「どのお花にしようかな?」
「うまく取れるかな?」
そんなワクワクした声が聞こえてきて、私たちスタッフもとても嬉しい気持ちになりました。

小さなお子さまが真剣な表情でチャレンジしたり、ご家族で相談しながら楽しんでくださったりと、会場はとても和やかな空気に包まれていました。

今回は1回100円でチャレンジしていただきましたが、「もう1回やりたい!」という声も多く、3回までOK。
お花をもっと身近に感じてもらいたいという想いで始めた企画ですが、こうして皆さまに喜んでいただけると本当に励みになります。

お花には“気持ちを明るくする力”があります

普段、お花を買う機会が少ない方でも、こうしたイベントを通じて気軽にお花に触れていただけるのは、とても嬉しいことです。

お花は贈り物だけではなく、
・お部屋に飾って季節を感じたり
・食卓を明るくしたり
・毎日の気分転換になったり
と、暮らしの中でさりげなく心を豊かにしてくれます。

実際に今回のマルシェでも、「家に帰ったら飾ります!」「子どもがお花好きになりそうです」というお声をいただきました。

弊店では、普段から花束やアレンジメントだけでなく、「お花を楽しむきっかけづくり」も大切にしています。
こうしたイベント出店も、そのひとつです。

LOSS IS MOREの焼きクッキーも大好評!

そして今回、もうひとつ人気だったのが「LOSS IS MORE(ロスイズモア)」の焼きクッキー。

サクサク、ほろっとした食感が特徴で、ついつい手が止まらなくなる美味しさです。
3枚入り220円という手軽さもあり、たくさんのお客様にお買い求めいただきました。

お花とお菓子。
一見違うように見えて、どちらも「誰かを笑顔にする」という点では同じなのかもしれません。

マルシェでは、お花を選びながらクッキーも一緒に楽しんでくださる方が多く、会場全体がとても温かい空気に包まれていました。

地域イベントだからこその出会い

今回の「りんごのおうちマルシェ」では、普段店舗ではなかなかお会いできない方ともたくさん交流することができました。

「前から気になっていました!」
「インスタ見ています!」
「今度お店にも行ってみます!」

そんな嬉しいお言葉をいただくたびに、地域の皆さまに支えられていることを実感します。

田村フローリストでは、店舗でのお花販売はもちろん、こうした地域イベントへの参加も積極的に行っています。
季節ごとの企画や、お花をもっと身近に感じられる取り組みを今後も続けてまいります。

お花をもっと気軽に楽しんでいただけるように

「花屋さんって少し入りづらい…」
そんなイメージを持っている方もいらっしゃるかもしれません。

ですが弊店では、特別な日だけでなく、普段の暮らしの中でも気軽にお花を楽しんでいただきたいと考えています。

・ちょっとした自分へのご褒美
・おうち時間を豊かにしたい時
・大切な人へ気持ちを伝えたい時

そんな時に、ふと思い出していただける花屋でありたいと思っています。

今回の花すくいをきっかけに、お花を好きになっていただけたら嬉しいです。

マルシェにお越しくださった皆さま、本当にありがとうございました!
また次回のイベントでも、皆さまとお会いできるのを楽しみにしております。

イケメン社長のバースデー花束|“センスがいい”と思われる贈り花の選び方

イケメン社長のバースデー花束|“センスがいい”と思われる贈り花の選び方

「社長への誕生日プレゼント、何を贈れば喜ばれるだろう。」

特に、おしゃれで人望のある“イケメン社長”へのギフトは、ありきたりでは物足りなく感じるものです。ネクタイやお酒も定番ですが、“印象に残る贈り物”として近年選ばれているのが、特別感のある花束です。

とはいえ、ただ豪華なお花を選べば良いわけではありません。

大人の男性に贈る花束は、
・色味
・サイズ感
・ラッピング
・花材の組み合わせ
このバランス次第で、洗練された印象にも、逆に子どもっぽい印象にも変わってしまいます。

特に経営者の方は、日頃から多くの贈り物を受け取る機会があります。その中で「センスが良い」「印象に残った」と感じてもらうには、“その人らしさ”を表現した花選びが大切です。

イケメン社長に贈る花束は「かっこよさ」が重要

今回、田村フローリストでお作りしたのは、シックでモダンな雰囲気を意識したバースデー花束。

紫のカラーや蘭をアクセントに使用し、ブラックラッピングで全体を引き締めています。そこへ柔らかなスモークツリーを合わせることで、男性らしさの中にも遊び心と抜け感を演出しました。

いわゆる“可愛い花束”ではなく、
「持った瞬間に絵になる花束」
をテーマにデザインしています。

男性向けの花束というと、赤バラやひまわりをイメージされる方も多いですが、実は最近はこうしたニュアンスカラーやシック系の人気が高まっています。

特に30代〜50代の経営者層には、

  • 派手すぎない高級感
  • 写真映えするデザイン
  • 店舗やオフィスにも飾りやすい雰囲気

この3つを重視されるケースが増えています。

「花を贈る男性」は、実はかなり印象が良い

誕生日祝いで花束を贈る文化は、女性向けというイメージを持たれがちです。

しかし実際には、男性へ花を贈ることで
「気遣いができる」
「センスが良い」
「特別感がある」
という印象につながることも少なくありません。

特に社長業をされている方は、人とのつながりや“心遣い”を大切にされる方が多いため、形式的なプレゼント以上に気持ちが伝わるケースがあります。

また、最近ではSNS投稿や記念撮影の文化もあり、おしゃれな花束は“写真に残したくなるギフト”としても人気です。

実際、弊店でも
「男性への誕生日花束を探している」
「オフィスに飾っても映える感じにしたい」
というご相談が年々増えています。

花束選びで迷ったら、“相手の雰囲気”を伝えるだけでもOK

「花に詳しくないから不安…」
というお客様もご安心ください。

田村フローリストでは、

  • クール系
  • モード系
  • ナチュラル系
  • 高級感重視
  • 韓国風
  • ワイルド系

など、“相手の雰囲気”からデザインをご提案することも可能です。

今回のような
「イケメン社長っぽく」
というオーダーも、実は大歓迎です。

普段から法人様・経営者様向けの花贈りを多数手掛けているため、誕生日はもちろん、

  • 就任祝い
  • 開店祝い
  • 周年祝い
  • イベント装花

なども含め、シーンに合わせたご提案を得意としております。

盛岡で“センスの良い花束”をお探しなら

花束は、単なる贈り物ではなく「気持ちを形にするもの」。

だからこそ、誰にでも同じデザインではなく、“その人のためだけ”の雰囲気づくりが大切だと田村フローリストは考えています。

弊店では、
・用途
・贈る相手の年代
・性格
・職業
・好きな色
などを丁寧にお伺いしながら、一つひとつ制作しております。

また、お渡し前には完成したお花の写真をLINEでお送りすることも可能ですので、遠方からのご依頼でも安心してご注文いただけます。

「イケメン社長に似合う、かっこいい花束を贈りたい」
そんな時は、ぜひお気軽にご相談ください。

盛岡市で、“センスがいい”と言われる花束をご用意いたします。

開店祝の赤と紫のアレンジメント

開店祝の赤と紫のアレンジメント

新しいお店のスタートは、贈る側にとっても特別な瞬間です。
「これからたくさんのお客様に愛されるお店になりますように」
そんな願いを込めて選ばれるのが、開店祝いのお花です。

今回ご紹介するのは、赤と紫を基調にした華やかな開店祝いのアレンジメント。
情熱的な赤いバラやガーベラに、上品な紫のランを合わせることで、存在感と高級感を兼ね備えた印象に仕上げました。

赤は「繁栄」や「活力」をイメージさせるカラー。
開業や開店といった新たな門出にぴったりの色合いです。
一方で紫は、「気品」や「特別感」を感じさせる色として人気があり、ワンランク上の華やかさを演出してくれます。

さらに、動きのあるグロリオサを加えることで、空間全体が一気に華やかな雰囲気に。
店舗の入口や受付に飾ると、お客様の目を惹く印象的なアレンジメントになります。

開店祝いのお花は、ただ華やかであれば良いというわけではありません。
お店の雰囲気や業種、贈る相手のイメージに合わせてデザインすることで、より気持ちの伝わる贈り物になります。

弊店では、飲食店・美容室・サロン・アパレルショップなど、さまざまな開店祝いのお花をご提案しております。
「かっこよく」「かわいく」「シックに」「目立つ感じで」など、イメージからのご相談も可能です。

また、盛岡市内を中心にスタッフが直接お届けしておりますので、繊細なお花も安心してお任せいただけます。
お届け後には、実際にお届けしたお花のお写真をLINEでお送りしておりますので、遠方からご注文いただく方にもご好評です。

大切な門出に贈る開店祝いのお花。
贈る方の想いがしっかり伝わるよう、ひとつひとつ丁寧にお作りしております。

盛岡市で開店祝いのお花をご検討の際は、ぜひ田村フローリストへお気軽にご相談ください。

白のシャクヤクと紫のブーケ|誕生日に“想いが伝わる花”を贈るなら

白のシャクヤクと紫のブーケ|誕生日に“想いが伝わる花”を贈るなら

誕生日に花を贈りたいと思った時、「どんな色合いなら喜ばれるだろう」「可愛すぎず、大人っぽさも欲しい」と悩まれる方は少なくありません。
特に、大切な方への誕生日花束は、単に華やかであれば良いわけではなく、“その人らしさ”や“贈る気持ち”まで感じられることが大切です。

今回ご紹介するのは、白のシャクヤクを主役に、紫の花々を合わせた上品なブーケ。
柔らかな白と、落ち着きのある紫の組み合わせは、可愛らしさと気品を兼ね備えており、大人の女性への誕生日プレゼントとして特に人気があります。

白いシャクヤクが持つ特別な魅力

シャクヤクは、初夏を代表する人気のお花です。
ふんわりと幾重にも重なる花びらは、とても華やかで存在感がありながら、どこか優しさも感じさせてくれます。

中でも白いシャクヤクは、

  • 「幸せな結婚」
  • 「慎ましさ」
  • 「思いやり」

といった花言葉を持ち、誕生日だけでなく、記念日や感謝を伝えるシーンにも選ばれることが多いお花です。

特に誕生日の贈り物では、「これからも素敵な一年になりますように」という願いを込めて選ばれる方が多く、年齢を問わず支持されています。

また、シャクヤクは開花によって表情が変わるのも魅力のひとつ。
お届け直後の控えめな美しさから、数日かけて大きく花開いていく姿を楽しめるため、“時間とともに完成する花束”とも言える存在です。

紫の花を合わせることで生まれる上品さ

今回のブーケでは、紫のトルコキキョウや淡いブルー系のお花を合わせることで、全体に落ち着いた大人の雰囲気を持たせています。

紫色には、

  • 上品
  • 癒し
  • 尊敬
  • 高級感

といったイメージがあり、誕生日花束の中でも特に人気の高いカラーです。

例えば、

  • 奥様への誕生日
  • お母様への贈り物
  • 大人の女性へのギフト
  • お世話になった方へのプレゼント

など、“感謝”や“敬意”を込めたい場面にとても相性が良い色合いです。

さらに、白×紫の組み合わせは季節感も演出しやすく、春から初夏にかけて非常に人気があります。
甘すぎない色合わせなので、「可愛すぎる花束は少し照れる」という方にも選ばれています。

誕生日の花束は“誰から贈られたか”まで印象に残る

花束は不思議な贈り物です。
モノとして残るわけではなくても、「あの時、こんなお花をもらった」という記憶は長く心に残ります。

特に誕生日は、一年に一度だけの特別な日。
だからこそ、ただ豪華なだけではなく、その人の雰囲気や好みに寄り添った花選びが大切になります。

弊店でも、

  • ナチュラルな雰囲気が好き
  • シックで落ち着いた感じにしたい
  • 可愛いだけじゃなく大人っぽく
  • 写真映えする花束にしたい

など、細かなご希望をいただくことが多くあります。

実際、お花は“センス”によって印象が大きく変わります。
同じ白と紫でも、合わせるグリーンやラッピング次第で、優しい雰囲気にも、洗練された印象にも変化します。

今回のブーケでは、アイビーのグリーンを動きのある形で加えることで、自然体で柔らかな空気感を演出しました。
ナチュラルでありながら、しっかりと存在感もあるデザインに仕上がっています。

盛岡で誕生日の花束を選ぶなら、相談しながら決めるのがおすすめです

「花に詳しくないから、どう注文していいかわからない」
そうおっしゃるお客様は実はとても多いです。

ですが、ご安心ください。
誕生日のお花は、“想い”さえあれば十分です。

弊店では、

  • 贈る相手の年齢
  • 関係性
  • 好きな色
  • 渡すシーン
  • ご予算

などをお聞きしながら、一つひとつご提案しています。

「おまかせでセンス良くお願いしたい」というご注文も多く、男性のお客様からもご好評をいただいております。

また、お届けしたお花の画像をLINEでお送りすることも可能なため、直接渡せない場合でも安心してご利用いただけます。

さらに、LINEからご相談・ご注文いただけるため、忙しい方でもスムーズにご依頼いただけます。

花束は、言葉以上に気持ちを届けてくれる

「おめでとう」
「いつもありがとう」
「これからもよろしくね」

そんな言葉を、花はそっと後押ししてくれます。

特にシャクヤクのように季節感があり、華やかさと優しさを兼ね備えたお花は、誕生日という特別な日にぴったりです。

もし盛岡で誕生日の花束をお探しでしたら、ぜひお気軽にご相談ください。
贈る方の想いに寄り添いながら、一つひとつ丁寧にお作りいたします。

スモークツリー入荷しました|今年初もののふわふわです

スモークツリー入荷しました|今年初もののふわふわです

ふわふわと煙のように広がる姿が人気の「スモークツリー」。
今年も、田村フローリストに初入荷しました!

毎年この季節になると、「そろそろ入りますか?」とお問い合わせをいただくことも多い人気の枝もの。初夏だけの特別なお花ということもあり、楽しみにしてくださっている方も多いんです。

今年入荷したスモークツリーは、やさしいピンクとグリーンが混ざり合った、とても雰囲気の良い色合い。自然光の下ではさらに透け感が増して、思わず見惚れてしまうほどです。

写真のように、束で抱えるとまるで雲のようなボリューム感。
一本でも存在感がありますが、数本まとめることでスモークツリーならではの“空気を纏うような”世界観が生まれます。

スモークツリーはどんなお花?

スモークツリーは、名前の通り「煙(Smoke)」のように見えるふわふわ部分が特徴の植物です。
実はこの部分は花が咲いたあとに伸びる毛状のもので、正式には“花穂”と呼ばれています。

ナチュラルな雰囲気が人気で、

  • 韓国風インテリア
  • 北欧テイスト
  • ドライフラワーのある暮らし
  • ウェディング装花
  • 開店祝いのディスプレイ

など、幅広いシーンで選ばれています。

特にここ数年は、「おしゃれなお花を飾りたい」という方からの人気がとても高く、盛岡でも入荷を楽しみにされているお客様が増えています。

生花でも、ドライでも楽しめます

スモークツリーの魅力は、生花として飾るだけではありません。

風通しの良い場所に吊るしておくと、比較的きれいな状態でドライフラワーになります。色味が少し落ち着いていく過程もまた美しく、時間の変化を楽しめるのも魅力のひとつです。

弊店では、お花を購入されたあとに「どう飾ればいいですか?」というご相談もよくいただきます。枝ぶりや飾る場所に合わせてご提案もしておりますので、初めての方もお気軽にお声がけください。

季節限定なので、気になる方はお早めに

スモークツリーは、年間を通して流通するお花ではありません。
特に“初もの”は枝ぶりや色づきが良く、毎年すぐに旅立っていきます。

市場で見つけた瞬間、「これは今年も絶対に可愛い」と思えるものを選んできました。

お部屋に飾るのはもちろん、
誕生日ギフトや新築祝い、おしゃれな贈り物としてもおすすめです。

「普通の花束とはちょっと違うものを贈りたい」
そんな方には、スモークツリーを使ったアレンジも人気ですよ。

今年だけの表情を、ぜひ楽しんでみてください。

母の日に贈るドライリース全国発送

母の日に贈るドライリース全国発送

「今年の母の日は、いつもと少し違う花を贈りたい。」
そんな想いから、近年人気が高まっているのが“ドライリース”です。

母の日といえばカーネーションの花束を思い浮かべる方が多い一方で、「もっと長く飾れるものがいい」「インテリアとして楽しめる花を贈りたい」という声も増えてきました。特に遠方に住むお母さまへ贈る場合、“届いた後も長く楽しめる”という点はとても大きな魅力です。

ドライリースは、生花の華やかさとはまた違った、やさしく落ち着いた雰囲気があります。玄関やリビングに飾るだけで空間がやわらかくなり、毎日目にするたびに贈った人の気持ちを思い出してもらえる、そんな特別なギフトです。

また、全国発送との相性が良いのも人気の理由のひとつ。生花に比べて扱いやすく、配送中の負担も少ないため、母の日ギフトとして選ばれる機会が年々増えています。

今回は、母の日にドライリースが選ばれる理由から、失敗しない選び方、全国発送で気を付けたいポイントまで、花屋の視点で詳しくご紹介いたします。

母の日ギフトにドライリースを選ぶ人が増えている理由

カーネーション以外を探す人が増えている背景

母の日の定番といえば、やはりカーネーションです。
しかし近年では、「毎年同じようになってしまう」「少し特別感のあるものを贈りたい」と考える方が増えています。

特に30代〜40代の世代を中心に、“モノとして残る花”への人気が高まっており、その中でも注目されているのがドライリースです。

リースには「永遠」「つながり」「幸福」といった意味が込められており、母の日の贈り物とも非常に相性が良いアイテムです。丸い形には“終わりのない愛情”という意味合いもあり、お母さまへの感謝を伝えるギフトとして選ばれることが増えています。

また、SNSやインテリア雑誌などでもドライフラワーを使った空間コーディネートを見かける機会が増え、「おしゃれな花ギフト」としての認知が広がってきました。

単に花を贈るだけではなく、“暮らしを彩る贈り物”として選ばれているのが、今のドライリースの特徴です。

ドライリースは「長く楽しめる」のが魅力

生花の美しさは特別ですが、どうしても寿命があります。
一方でドライリースは、環境にもよりますが数か月から半年以上楽しめることも多く、「長く飾れる花」として人気があります。

特に母の日は、“感謝の気持ちを形にしたい”という想いで選ばれるギフトです。だからこそ、「数日で終わってしまうより、長く楽しんでもらいたい」と考える方も少なくありません。

ドライリースは時間とともに色味が少しずつ変化していくのも魅力です。届いた瞬間の美しさだけではなく、季節とともに少しずつ表情が変わっていく楽しさがあります。

さらに、水替えなどのお手入れが不要なため、忙しいお母さまにも喜ばれやすいのが特徴です。

「花は好きだけれど、毎日の管理が大変で…」
そんな方にも取り入れやすく、気軽に楽しめるインテリアフラワーとして支持されています。

弊店でも母の日シーズンになると、「長く飾れるものを探している」「生花とは違うギフトを贈りたい」というご相談をいただく機会が年々増えています。

インテリアとして飾れるおしゃれな母の日ギフト

ドライリースの魅力は、“飾るだけで空間がおしゃれになる”ことです。

玄関ドアに飾ったり、リビングの壁に掛けたり、最近では韓国インテリアやナチュラルテイストのお部屋にもよく取り入れられています。

特に母の日では、ピンク系や淡いラベンダーカラーなど、優しい色合いのリースが人気です。今回のようなスターチスを使ったふんわりとしたデザインは、可愛らしさと上品さを兼ね備えており、年代を問わず喜ばれやすい組み合わせです。

また、ユーカリなどのグリーンを合わせることで甘くなりすぎず、自然な雰囲気に仕上がります。ナチュラル系のインテリアとも相性が良く、「どこに飾っても馴染みやすい」という点も人気の理由です。

実際に、母の日ギフトとしてお選びいただいたお客様からは、

「玄関が明るくなった」
「見るたびに嬉しい気持ちになる」
「ずっと飾っておけるのが嬉しい」

というお声をいただくこともあります。

花束とはまた違う、“暮らしに寄り添う花”として、ドライリースはこれからさらに人気が高まっていくギフトのひとつかもしれません。

母の日のドライリース選びで失敗しないポイント

色選びで印象は大きく変わる

ドライリースを選ぶ際、最も印象を左右するのが“色合い”です。

母の日の場合は、やはりピンク系が人気ですが、単純に「可愛い色」でまとめれば良いというわけではありません。大切なのは、お母さまの雰囲気やご自宅のインテリアに馴染むかどうかです。

たとえば、ナチュラルな雰囲気がお好きなお母さまであれば、くすみピンクやベージュ系を合わせた優しい色味がおすすめです。一方で、明るく華やかな雰囲気が好きな方には、ローズ系やラベンダーカラーを取り入れた華やかなデザインも人気があります。

また、ドライフラワーは生花よりも色味が落ち着いて見えるため、グリーンとのバランスが非常に重要です。ユーカリやホワイト系の花材を加えることで、全体に立体感が生まれ、上品な仕上がりになります。

弊店では、母の日用のドライリースを制作する際、「可愛らしさ」と「飾りやすさ」のバランスを特に大切にしています。派手すぎず、でも写真映えする。そんな絶妙な色合わせが、長く愛されるリースには欠かせません。

ナチュラル系・可愛い系などテイスト選びも重要

ドライリースは、同じ花材を使っていても、組み合わせ次第で雰囲気が大きく変わります。

最近特に人気なのは、“韓国風ナチュラルテイスト”です。余白感を大切にしながら、ふんわりと仕上げるデザインは、若い世代のお客様を中心に支持されています。

一方で、お母さま世代には、ややボリューム感のあるクラシカルなリースも根強い人気があります。玄関に飾った時にしっかり存在感があり、「贈り物らしさ」を感じられるためです。

また、リースはサイズ感も重要です。小さすぎると物足りなく感じますし、大きすぎると飾る場所を選んでしまいます。

そのため、母の日ギフトでは“飾りやすいサイズ感”を意識することが大切です。

弊店でも、お客様から「玄関に飾りたい」「リビング用にしたい」など用途を伺いながら、その空間に合うサイズや雰囲気をご提案しています。

配送対応できる花屋を選ぶべき理由

全国発送でドライリースを贈る場合、実は「どこの花屋で購入するか」がとても重要です。

ドライフラワーは繊細な素材のため、梱包方法によって到着時の状態が大きく変わります。

せっかく素敵なデザインでも、配送中に花材が崩れてしまっては残念な母の日ギフトになってしまいます。

そのため、全国発送に慣れている花屋を選ぶことが大切です。

弊店では、配送時に花材が動かないよう細かく固定し、箱を開けた瞬間にも「わあ、素敵」と感じていただけるよう丁寧に梱包しています。

また、母の日シーズンは配送量が非常に増えるため、早めのご予約も重要です。特に人気カラーや限定デザインは早期に完売することもあります。

「母の日にちゃんと届けたい」
その想いを形にするためにも、信頼できる花屋選びは欠かせません。

全国発送のドライリースはこんな方におすすめ

遠方に住むお母さまへ贈りたい方

近くに住んでいれば直接渡せる母の日ギフトも、離れて暮らしているとなかなかそうはいきません。

だからこそ、全国発送できるドライリースは、多くの方に選ばれています。

特にドライリースは、生花に比べて日持ちしやすく、受け取るタイミングにも比較的左右されにくいのが魅力です。

「忙しくてすぐ受け取れなかった」
「数日後に開封した」

そんな場合でも、美しい状態を保ちやすいため、遠方配送との相性が良いお花と言えます。

特別感のある母の日ギフトを探している方

最近では、単なる“モノ”ではなく、“気持ちが伝わるギフト”を重視する方が増えています。

ドライリースは、一つひとつ花材の配置や色合いが異なるため、同じものがほとんどありません。

だからこそ、「自分のために選んでくれた」という特別感を感じてもらいやすいギフトでもあります。

さらに、飾るたびに贈ってくれた人を思い出せるという点も、花束にはない魅力です。

母の日は年に一度だからこそ、“その場だけ”ではなく、“日常の中で長く楽しめる花”を贈る方が増えているのかもしれません。

今年の母の日は「長く残る花」を贈りませんか?

母の日の花選びに迷った時、大切なのは“どんな気持ちを届けたいか”です。

華やかさを重視するのか。
長く楽しんでもらうことを重視するのか。
暮らしにそっと馴染むものを贈りたいのか。

ドライリースは、そのどれにも寄り添えるフラワーギフトです。

弊店では、ひとつひとつ色合わせや花材のバランスを考えながら、母の日のドライリースを制作しています。

「可愛すぎない上品さ」
「飾りやすいナチュラル感」
「届いた瞬間に嬉しくなる特別感」

そうした細かな部分を大切にしながら、全国発送にも対応しております。

今年の母の日は、“その日だけで終わらない花”を贈ってみませんか?

「誕生日には“ありがとう”を花に込めて。田村フローリストのバースデー花束」

「誕生日には“ありがとう”を花に込めて。田村フローリストのバースデー花束」

田村フローリストでは、社員の誕生日に必ず花束を贈っています。

一年に一度の特別な日。
その日を「おめでとう」の言葉だけで終わらせるのではなく、
“いつもありがとう”という気持ちも一緒に届けたい。

そんな想いから、私たちは毎年、社員一人ひとりへ花束を贈っています。

花束を渡す瞬間は、こちらまで嬉しくなるような温かい時間です。

「こんな素敵なお花、初めてもらいました!」
「家に持って帰ったら家族が喜んでくれました」
「部屋に飾ったら気分が明るくなりました」

そんな言葉を聞くたびに、
改めて“花の持つ力”を感じます。

お花は、ただ綺麗なだけではありません。

言葉では少し照れくさい気持ちも、
花なら自然に伝えてくれる。

感謝、尊敬、労い、応援。
いろいろな想いを、やさしく包み込んで届けてくれる存在です。

私たち田村フローリストは、
日々お客様へお花を届けていますが、
実は、社内でも「花を贈る文化」をとても大切にしています。

毎日一緒に頑張ってくれる仲間がいるからこそ、
お客様へ素敵なお花を届けることができる。

だからこそ、
誕生日という節目に、
“あなたの存在が大切です”という気持ちを花束に込めています。

今回の花束は、
華やかさの中にも優しさを感じられる色合いでお作りしました。

ピンクやパープルを中心に、
柔らかなグリーンを合わせ、
誕生日らしい特別感と、
受け取った瞬間に笑顔になれるような温かみを意識しています。

花束は、贈る人の気持ちを形にするもの。

恋人へ、家族へ、友人へ。
そして、普段なかなか感謝を伝えられない大切な人へ。

「ありがとう」
「これからもよろしくね」
「いつも支えてくれているよ」

そんな気持ちを、
ぜひ花と一緒に届けてみてください。

田村フローリストは、
これからも“人の想いをつなぐ花”を大切に、
一つひとつ丁寧にお作りしていきます。